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肘ってなに?膝(ひざ)との違いは?肘の活用方法を説明します!!

皆さんこんにちは! かみはたと申します。

突然ですが、皆さん、「肘」って知っていますか?

「膝(ひざ)」なら知ってるけど…肘はちょっと…』、『肘?…すみません下ネタはやめてください!!破廉恥です!』なんて思ってる人が大多数なんじゃないでしょうか?

ですが皆さん、ご存知ですか?
肘って皆さんの体の一部にあるものなんです!!

ボクも昨日知って驚きましたが、この「肘」という箇所、きちんと使いこなせれば生きる上でとても役に立つとのこと。

これは調べておいて損はないな、ということで謎の体の一部「肘」について様々な角度から調査を行なってきました!

それでは早速見て行きましょう!!

この記事はこんな人にオススメです!!!

肘ってなに?膝となにが違うの?とお悩みの方
膝については理解しているが肘となると…とお悩みの方
会社、学校がお休みの方

そもそも肘ってなに?

ではさっそく、私独自の調査で得た「肘」の基礎的な知識を公開したいと思います。

ひじ、肱、臂)、人間移行部で、上腕前腕を繋ぐ関節(ちゅうかんせつ)、これらを取り巻く筋や腱ことを指す。 脚における膝に対応する。 狭義に、腕を折り曲げたときに外側になる部分を指す。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

……難しいですね。
ボクは肘について調べていたんですが「ひじ肱、臂、腱などと「肘」とは関係のない文字が使用されており、残念ながら全て解読はできませんでした。

ですが皆さんが既に理解している「膝」との関わりが深い体の部位ということが何となくですが理解できるかと思います。

一度に全部はわからなくてもいいんです。
七転び八起き」の心意気で少しずつ「肘」について理解して行きましょう。

いきなり難しいことばを使用してしまい申し訳御座いません。
七転び八起き」とは画像の通り「7回転んだはずなのに8回起きている!!なんで!?」という驚嘆の意を持つ日本のことわざになります。

こんな感じで8回目の不思議な力に身をまかせる勢いで『「肘」について少しずつ知っていくンゴ』という気持ちで次の調査からも望んでいきたいと思います。

「肘」の活用方法を解説

前回は「膝との関係が深い体の部位」ということがわかりました。

これはあくまでも持論ですが、

「膝=動くために必要な部位」なので
「肘=動く部位?」ということではないのでしょうか?



そこから深掘りしていった結果、「これが肘なんじゃないか?」という画像を発見してきましたので、本サイトにて公開いたします。

⬆︎これです。タイトルが「が痛い高齢者の女性」ということで、多分右手で抑えている箇所が調査対象の「肘」になるかと思われます。

ですが重要な「肘」の部分が衣服で隠れており「肘がどういった形をしているのか」という一点が未だ謎に包まれている状態となっています。

何とか他に肘が映った画像はないかと模索しましたが、

手首が痛い高齢者の女性」だったり、

膝が痛い高齢者の女性」という風に

高齢女性の体への痛みが体全体を覆っていってしまい、恐怖のあまり調査を中止しました。

人類の進歩に犠牲はつきもの」とはこう言うことなんでしょうね。

ですが、次の画像候補が「高齢者の女性を助けるヘルパー」だったのでちょっと安心しました。

高齢者の女性を助けるヘルパー

こんな感じで今回の調査の結果で肘の大体の位置は把握できました。

次の調査では少し角度を変えた調査を行なってみました。
そろそろ真相も見えてきそうな予感がしてきました。

いったい「肘」とは何なんでしょうか…

有識者から学ぶ肘の活用方法

皆さん、誠に申し訳ありません。

今までの調査が全て無に帰すかもしれない驚愕の情報を発見しました。

皆さん、この方たちをご存知でしょうか?

引用元:https://www.oricon.co.jp/news/2004439/full/

「2700」という名前で活動しているエンターテイナー。

左の引きつった笑みを浮かべているスーツ姿の男が八十島弘行(漢字が難しく読むことが困難なため、以下黒スーツ。)とこの肘?かもしれない部位を我々に向けて突きつけている攻撃的な男が「ツネ」らしいです。

その証拠に、インターネットに存在する画像では、

引用元:https://trendnews.yahoo.co.jp/archives/381233/

引用元:http://news.yoshimoto.co.jp/news2012/2012/02/entry33274.php

常に「肘」と思われる部位を前方に突き出していました。

これが「肘」本来の使い方なんでしょうか?

それを決定づける決定的な動画も発見しております。こちらをご覧ください。

右ひじ左ひじ交互に見て」というこのPV(プロモーションビデオ)。

ここでまた新たに発見がありました。
賢い皆さんもお分かりいただけたかと思いますが、

「肘」=「ひじ」

という読み方が定説的らしいです。
(私も含めて「げっすん」とお読みしていた方々はここで改めて覚えておきましょう。)

ではこの肘(ひじ)を活用したPVを歌詞を交えて解説して行きたいと思います。

歌詞〜

歌詞:オレンジ色 

数秒のイントロ♩

右ひじ左ひじ交互に見て! 

右ひじ左ひじ交互に見て!

右ひじ左ひじ交互に見て!

交互に見て」といっている割には左右の肘を見せようともしません……なにやら不穏なスタートです……


右ひじ左ひじ交互に見て!

右ひじ左ひじ交互に見て!

右ひじ左ひじ交互に見て!

きました

どうやら最初の「交互に見せない」動きは布石だったようです。

そして歌詞の通り、「右肘」をみせた後に「左肘」を見せる動きを3回繰り返していますね。

2回でもいいところをしっかりと3回交互にみせているところがこの人の素直さを表していて好感が持てます。


この前友達の紹介で美容クリーム買ったのさ
そのクリームの効果があるのかどうだか確かめたくて
左ひじにだけ塗ったのさ!

どうした?

突然少年のような笑みを浮かべ、「左肘」に美容クリームを塗りたくりました。

右は塗ってない左だけ塗ってる

綺麗になったかみんなに確かめて欲しいから!

失礼しました。私の早計でした。

続く歌詞の通り、「右肘」にはあえて美容クリームを塗らず、塗った「左肘」と比較し、クリームの効能を試しているようです。


これも「肘」の使いかた何でしょうか。勉強になりますね。

右ひじ左ひじ交互に見て!

右ひじ左ひじ交互に見て!

右ひじ左ひじ交互に見て!

この後も美容クリームの結果はガン無視で交互に左右の肘を突きつけます。

一体なにがこの男を突き動かすのでしょうか?

この後も定期的に左右の肘を見せつけてきて、「計45回」肘(ひじ)を交互にみせています。

今回は肘に関する有識者として動画を拝見しましたが、

肘(ひじ)には「右肘」、「左肘」がある

左右の肘を活用し、2種類に分けての比較検証を行うことができる。

⬆︎という基本的には「2つある肘を活用した動きができる」という結果に落ち着きました。

また、他にも肘の使い道には「エルボー」という肘で相手を殴打する恐ろしい必殺技もあ流らしいですが、いきなり戦闘に活用するには敷居が高すぎるのでまずは「交互に見せる」ところからにして行きたいと思います。

【総括】肘ってこんなにすごいんだ!!

皆さんいかがだったでしょうか?

今回は肘(ひじ)に関する調査を行ってきました!

皆さんどうでした?最初の肘に関する知識からプラスになったなら僕も本望です!

ちなみにボクは驚きました、まさか肘が上半身にあるなんて…それも2つも…

ですが、肘が上半身にあろうが、2つあろうが絶対に揺るがないものがあります。

それは僕たちが


資本主義の奴隷


であることです!!!


日本という小さな島国で、
労働者として日々汗水流して働くボクら。

そんな忙しない日常を営むぼくらにとって肘なんて正直どうでもいいことです。

でも皆さんお気付きですか?

肘なんてどうでもいいことを考えている内に、「肩」の力が抜けていることを。

肩ってなんなの?」って人はちょっと黙っててください。

話を戻しますね。

人生は今や100年時代と言われています。

そんな中でも日々働く現代人にとって長すぎる地獄になるのか、はたまた幸福にたどり着くための長い長い研鑽の日々になるのか、

どちらに歩みを進めているのかはボクにはわかりません、ですが、これだけは言えます。

それはあなた自身が決める」ということです。

あなたの人生なんだから、あなた自身で決めないといけません。

じゃないとそれは、
モリゾーとキッコロが森林を燃やし回る
ぐらい矛盾していますよ。

なので今度は「肘」のことなんか忘れて、「肩」の力を抜いて色々と自身の人生について考えてみてはいかがでしょうか?

え?「肩」の力の抜き方がわからない?

ふふ笑、じゃあ次のブログで書くことが決まりましたね。

次にここで会うときまでに自分なりにでいいです、「肩の力の抜き方」を予想しておいてください。

あ、抜くのは肩だけにしてくださいね笑

それでは。

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