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コトバエラビ

みなさんこんにちは。かみはた(kamihata)と申します。

今回は語彙を増やす&鍛えていきたいと思います。突然。

ですが思ってても増えないのが語彙。悔しいが。

なので珍しく一念発起し、博多にある本屋さんに行ってとある本を購入しました。


それが…

「バズる記事」にはこの一冊さえあればいい 超ライティング大全
(著者:東 香名子)

⬆︎こちらになります。

こちら名前の通り、この一冊にバズる記事のライティング方法が凝縮されているとのこと。

ワクワクしますね。

でも、『「かみはた」ってこういうの読んでたんだ。』とか言われたらちょっと悔しいですね。

だってまだバズってないから。

Twitterでバズってたらいいモデルとして、自身としても気持ちよく日記にできるんですが。
こればっかりは仕方ありません。

だって、バズってないから

まぁ、これから「バズるぞい」という気持ちで頑張る所存ですので。

皆々様におかれましては、かみはたのSNSのいいね/リツイートなどよろしくお願いします。
(これが言えたから今日はもう勝ち。)

これ見よがしにトプ画とTwitterリンク貼っときますね。

kamihata



〜〜〜〜

さて茶番はここまでにしておいて、なぜボクがこの本を買ったのかというと、

この「ライティング大全」の中に付録として、「バズる単語」なるものが記載されたページがあったからです。

ボクも薄々気づいていました。
気づいていながらも、そんな「バズ~buzz~」というものに自分が感化されるかい!という反骨精神が勝り、目を背けていました。

そんなボクの痛い思想とは裏腹に、
バズる記事やSNSでは「バズる単語」が頻出されています。(トレンド入りするやつとか)

なのでボクはバズる要素を加味しつつ、WEB記事やSNSで訪問者が訪れやすい部分「タイトル」の制作力を強化したいと思いました。

タイトルはサイト訪問者が最初に見るかを品定めする、その記事の品格や民度、内容などを品定めされる最重要箇所。

ボクも2chでエッチなタイトルだったりアイキャッチ画像があればすぐクリックしちゃいます。(男のさがかもしれない。)

なので今回はみんながかみはたの記事を訪問したい!、あわよくばバズるを「タイトル」を書く特訓をしていきたいと思います。

特訓の仕方は簡単。

この「ライティング大全」の付録
「バズる単語136」を活用し、毎日タイトルに単語を挿入し、擬似的にバズるタイトルを創出する。という感じです。

(例)

●タイトルお題:ポイント

▼かみはたの回答

沖縄から東京大学に徒歩通学するための
4つのポイント


〜〜こんな感じですかね。

今回は企画自体のパワーが強すぎて「ポイント」という単語が霞んでますが。
できねぇよ。沖縄から徒歩通学は。

こんな感じで、定期的に書いてる日記や企画以外で「コトバエラビ」という記事名でタイトル書きの練習をしていくので皆さん、見てってください。

(余裕があればアイキャッチとかイラストの勉強もしてみたいと思います。思ってるだけかも。)

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